介護老人保健施設ケア・スポット梅津

http://carespotumezu.jimdo.com/

記憶より記録

仕事は記憶より記録に残る仕事をすべき。

無意味な残業や資料作りより

きっちり評価される記録ある仕事を

それがプロです。

記録されるということは、残るし、第三者評価も客観性を持つ。

記憶と言うのは薄れるし、評価基準がバラバラということ。

 

資格者や業界に目立つのが後者を選択する人々。

仕事は浪花節では廻らない。

なぜ、そういう方へ向かうのか?

やはり資格偏重手技だから

 

無資格なら記録で食って行かないといけませんが

資格者は記憶と負う曖昧な趣味の世界に居ても、

最後は資格で飯食えると錯覚するからです。

 

事務屋のプロである以上は、記憶なんてどうでも良い

忘れられてもへっちゃら。

それより、記録を残し、爪痕を...

 

そう、記録とは実績であり成果物という可視化できるもの全般。